三国志について

オタクが肯定される一方で、「学者が直接三国志について直接情報発信できる時代に、三国志オタクが意気揚々と『自分の三国志論』を展開する姿はもはや滑稽になってしまった」というのがある。

私が三国志について商業誌から一切手を引いた理由の一つはそれが大きい。もはや自分の時代は終わった。

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