アズールレーン母港に来た順レビュー その235 エミール・ベルタン

生放送が楽しみすぎてツライ

軽巡洋艦エミール・ベルタン

大槍葦人先生の艦船は驚いたなー。

好きなイラストレーターさんなので嬉しかった!

エミール・ベルタンはいわば「幸福の踊り子」。

見る人達関わる人達を幸せにしていく踊り子で、その魅力はキャラストーリーで存分に味わうことができる。

ほんとう、シュルクーフとは違った意味での自由人でアイリス文化の素敵なところを集めたかのようなキャラクターだ。

萌えとは明らかに違う、「魅力」のあるキャラクターで非常に好きなんである。

アイリス関連のバフが強いし性能も高いのだが、13章に対応した艦船を育成しているので、アイリスまで手が回らない現状だが、キャラデザインのよさやキャラクターそのものの魅力の高さが本当に素晴らしい艦船だ。

ああ、アイリス(フランス)っていいなあと、仏文学の短編でも読みたくなるようなキャラクター、それがエミール・ベルタンである。

次回以降!

スポンサーリンク