アズールレーン母港に来た順レビュー その124 サウスダコタ

大潮サンタかわいいいーおっぱい

戦艦サウスダコタ(ユニオン)

現在の演習旗艦。

今はワシントンと組ませてユニオン編成を育ててます。

全体的に今の演習は、赤城加賀長門とワシントンサウスダコタエセックスとロイヤル編成の三強が三すくみになっていて、ちょっとおもしろいですね。けっこう編成組み直すと勝てたりします。

サウスダコタはマサチューセッツと同様にアメリカの少数民族設定で、こう褐色肌がそそりますよなー。そして一人称がボク……すごい、ゾクゾクする設定です。

さらに一周年で背中のあいたドレスを着ていて、あのスキンがなんというかアメリカ南部の奴隷農場の主人が奴隷にドレスを着せて見世物にしている……という背徳的な設定が浮かんでしまって、すごいドキドキします。

アズールレーンの世界にはそういう暗い設定はないのですが、そういう妄想をつい掻き立てられてしまうような白いドレスと褐色の肌の背中には背徳感がありました。あれはいいスキンだ……。

スキンは金策の関係でまだ買っていないのですが、あれでグッとサウスダコタというキャラクターに対して、心の中でのキャラクターが立ちましたね。やはり少数民族の哀しみを背負ったキャラクターなんだなーと。

……褐色良いよね……。

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