アズールレーン母港に来た順レビュー その64 シュロップシャー

ノースカロライナ、あのおっぱいで無個性はないよな!

重巡洋艦シュロップシャー(ロイヤル)

シュロップシャーを見ていると甘酸っぱい気持ちになる。

なんというか、こういう後輩がいる人生がほしかったなーって。

いつも気安くタメ口で話しかけてきて、全然男と女の関係とか意識しないような友達みたいな関係で、ゲームとかマンガの話とかも通じるの。けど、このおっぱいでしょ? どうしても、視線がそっちに行ってしまって、それに気づかれると「へへへー? 気になりますー? じろじろ見ているの気づいてますよー」とかニヤニヤ笑いながら指摘してくるの! 気まずくならない感じでからかってくるような、こう微妙に「あ、男と女なんだな」って、要所要所で気づいてしまうような、そんな先輩後輩関係。

いいなー……。

こんなおっぱい大きい子と、そんな気安い先輩後輩関係になれるような人生送れていたら、少しは素直に世界を生きられただろうなー。

シュロップシャー見ていると、そういう妄想が必ず出てくる。

メイド隊のようにクローズアップされるわけでもなく、重巡として尖った性能があるわけでもなく、レアというわけでもないので、あまり登場機会のない彼女であるが、これが案外二次創作イラストが多いのである。

いやー、わかる。

なんというかこういう後輩や年下の女友達が欲しかった……。

シュロップシャーは指揮官たちをそんな甘酸っぱい気持ちにさせてくれるんだと思う。

おっぱいいい形しているし、腰つきもいいんだよなー。

ああ、シュロップシャー、俺の後輩になってくれ、ついでに気軽に交配させてくれー!

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