アズールレーン母港に来た順レビュー その62 チャールズ・オースバーン

ユニオンイベに向けて燃料貯め始めてる

駆逐艦チャールズ・オースバーン(ユニオン)

こういう尖った性能のユニットは好きです。

やることがなくなったら、オースバーン、サン・ルイ(フレッチャー)、ル・トリオンファンなどの快速艦隊を作って手動でいろいろやったりしようかなと思ってます。

とはいえ、攻略は基本的にオートでやるようにしているので、まだまだその日は先になるんですけどねー。

オースバーンは、正義心の強い女の子なので、いろいろ二次創作とかで使いやすそうなキャラですよね。なにか異変が起きたら、その解決に真っ先に行きそうなキャラとして、物語の主導権をとらせやすいキャラだと思います。リトル・ビーバーズの中心なので仲間もいっぱいいるしねー。

そういう意味では、まだ育ててはいませんが、ユニオン駆逐艦の中でも存在感のあるキャラクターだと思います。

そして、オースバーンを語るに当たってどうしても思い浮かぶのが、「31ノットバーク」のスキル名にもなっているアーレイバークだ。

確かに勝利陣営補正があるのも事実なんだけど、アーレイバークやハルゼーなどを見ていると、本当にアメリカの有能なのが多くてズルイ! ってなりますよねー。

ぶっちゃけ、日本がやりたかった水雷戦術とか、みんなアメリカが理想的にレイテで実現しちゃっているし。物量や技術面よりも、まず人材面でアメリカにかなわなかったんでは? とか考えることがあったりします。

なんつーか、将も兵も優秀ですよね、大戦中のアメリカって。

エンタープライズ修復したヴェスタルの乗員とかも神業に近いしねー。

基本的に戦争上手いよなアメリカ人って。

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