アズールレーン母港に来た順レビュー その59 ケーニヒスベルク

オフニャは寝る前4匹買って寝るとき孵化させるようにしたので、資金圧迫しなくなった。

軽巡洋艦ケーニヒスベルク(鉄血)

「調教というのは、調教する人本人にも愛情を込めないといけませんわ。そうでなければ……はい、愛していますよ、指揮官。(チュッ)じゃあ、次はどんなプレイを試しましょうか……」

ケーニヒスベルクの愛セリフである。

本当アズールレーンのスタッフはSMについてかなりわかっている、というよりちゃんと勉強している。けっこうドSのキャラは登場するのだが、どのキャラもちゃんと愛情があるのがわかるのが、不愉快にならなくていいんである。

しかし、こういうのいちいちこだわるのって、本当にアズールレーンのスタッフは面倒くさいオタクだなーと思う。

しかし、こういうのがあってこそ、艦船擬人化ゲームとしては後発ながらも、ちゃんとキャラ人気が出ているんだと思う。イベントなどを見てもわかるが、アズールレーンは本当にキャラクターたちを大切にしている。

ちょっとキャラとしてきついなーと思うキャラクターでも、案外かわいいところがあったり、違った印象をもたせるキャラストーリーが用意されていて、フォローしてくれる。

この開発者側のキャラクター愛がアズールレーを人気コンテンツにしているところなのだろう。本当にキャラクターを大切にしているのがわかる。

あとなにげにケーニヒスベルクさんは名言製造機でもある。

か、格好いい!

ただのお姉さん教師キャラではないんである!

この人ノーマル艦から改造がきたら人気がでるような気がする。

いろいろと奥が深いキャラだなーと思いました!

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