アズールレーン母港に来た順レビュー その38 ネバダ

オフニャ……資金ががが……

研究休んだほうが良いな、金装備が余ってる(パーツと資金が足りない)

戦艦ネバダ(ユニオン)

すいませんネバダ改造してません……。

まあ、普通に資金足りないのですよ。改造はよほど好きか強いかでないと、ちょっと使う資金が膨大なので、全部というわけにはまいりません。

ネバダと言えば、ネバネバオクラで建造枠でのハズレ枠の代名詞のようになっているが、実を言うと強化素材としては戦艦は優秀なので、けっこうありがたいと思っている。

ネバダは余り育てていないけど、テネシーが武人肌だとしたらネバダは女傑っぽいキャラ分けがされていて、アズールレーンは意外と細かいキャラづくりに気を使っているのがわかって好きだ。

彼女の場合、初登場のときに「少年」と言うので、指揮官は男だという説の根拠になっているが、これはおそらくアズールレーンというコンテンツがここまで大きくなるとは思っていなかった頃の翻訳だろう。

まさか、けっこう女性指揮官が増えてきていたりするなどと予想していなかったに違いない。

そういう意味では、今はどうも「人それぞれの母港で、人それぞれの指揮官」という公式見解になっているようだ。

ラフィーラノベで少年指揮官が出るが、それに対して特に反発も見かけないので、ユーザーの方も「よそはよそで、自分たちの母港はこう」と決めているようだ。

実際、最近の実装キャラは指揮官の姿をあまり描写しないようにしているようだし、ストーリー上も依然として曖昧なままだ。

アニメもアニメオリジナル指揮官が出るかもしれないが、「アニメの世界線での母港」という解釈になると思われる。

アズールレーンの世界自体が造物主とセイレーンが作った多元世界的な世界観になっているのは、とても便利だ。おそらく、これはいろいろな擬人化ゲームを見てきて、あえてそうやってきていると思われる。

ネバダに話を戻そう。

アズールレーンは案外「褐色枠」が比較的多いのが好きな点で、褐色をけっこうエロさの発起点としている私はとても好きである。

それにネバダさん、N艦なので余りよく見る機会はないのだが、よく見てみるととってもきれいな顔立ちをしている。

豪奢な金髪で片目を隠しているのも特徴的だ。

褐色・金髪・きれいな顔立ち・片目カクレと結構良い要素が揃っているのだから、もっと人気が出ても良いはずなのだが、やはりN艦でたくさん出されてしまうのはフリなのだなーと思ってみたりします。

私もこのレビューを角にあたってじっくりとネバダさんを見たりセリフを聞いたりしているが(レビュー書くために見直した艦船本当に多い)、ネバダさん美人だよねー……。

おっぱいも大きいし、薄い本人気出そうとか思ったりしてしまうんである。

レビューしろとまでは言わないけど、たまに余り見ない艦を図鑑で見てみるのも良いですよ、案外美人や可愛い子が見つかったりします。

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