アズールレーン母港に来た順レビュー その31 プリンツ・オイゲン

ついに初のSSR艦であり最愛の動力学的人工海上作戦機構・自律行動型伝承接続端子を紹介するときが来ました! かなりテンションあがってます。

重巡洋艦プリンツ・オイゲン

最愛の艦にして、最初に指輪をあげた艦であり、今でも現役で最高レベルの装備を着せている艦です。

アズールレーンを始めたきっかけになったのは、広告で赤城の加賀のこの広告をみたからでした。

「うーわー、赤城と加賀が九尾のキツネで、赤と黒、白と青の配色いいなー。すごいいいセンスしてるじゃん!」と思って、情報を検索し始めたのがきっかけでした。

そして、調べていくうちにログインボーナスの広告があり、7日目のログインボーナスでSSRのプリンツ・オイゲンがもらえる! ってあったんですよねー。

一目惚れでした。

銀髪で色っぽい美人、口にくわえた指が少しいたずらっぽそうで妖艶な艦。

艤装も怪物のようで格好いい、鮮烈な銀髪、すごくいいデザインだなーと思ったんですよねー、そして、あの「おっぱいほくろ」。あれは発明だったと思うんですよ。

実際、その後もアズールレーンはホクロでいろんなキャラや色っぽさの演出をしていくんですよね。

中国人のホクロデザインは骨相学とかの知識によるものなのですかね? とにかくアズールレーンはホクロの使い方がうまいな~と思ったんですよね。

それがプレーのきっかけでした。

そう「とりあえず7日目までやって、プリンツ・オイゲンゲットするかー」ってそれがアズールレーンをはじけた動機でした。

そしたら、三日目から四日目ごろの建造でいきなりきたんですよ!

彼女が……。

そうプリンツ・オイゲンは始めた動機になった艦でもあり、初めて来てくれた金背景のSSR艦でもあったのです。

こんなの惚れないわけがないでしょー。

なにしろ容姿に惹かれて始めたわけですから嬉しかった!

さっそく艦隊に組み入れて育てましたよ。

そう、前述したようにログインボーナスでインディアナポリスももらえたので、ウチの艦隊は基本的に前衛がオイゲン・綾波・インディアナポリスになったわけです。

この固定期間はかなり長かったと思います。

だから私はすっかり「重巡こそ前衛の要!」という作戦思想の虜に長いあいだなってしまうのです。

そのせいでかなり軽巡の育成が遅れたりしたので重症です。

なによりよかったのは、序盤は金ブリはおろか紫ブリにも四苦八苦する時期ですから、建造ででてくれた彼女は、真っ先にログインボーナスで1凸したわけですよ。

ゲーム始めたての1凸は大きいよー! ましてやSSR艦の1凸。

今では、すっかり防御の要として働いていますが、この頃のプリンツ・オイゲンは完全に前衛で敵をなぎ倒す確約をしてくれました。

その後も8章攻略するぐらいまではずっと前衛で現役やっていましたねー。

なので早期に100までカンストしていましたし、本当に初期に来たのに長いこと前衛バリバリでした。

今は攻撃力不足で前線から避ける事も多いですが、それでもその防御力は前衛で最強なので、今でも海域の攻略やExボスなどに活躍してくれています。

こう見えても屈指の指揮官ラブ勢。

いろいろいたずらっぽい言動で指揮官を思わせぶりに振り回すけど、本当に愛してくれている。それがわかるのでますます愛しくなるプリンツ・オイゲン。

あーすききだいすき愛してる。

今でも第一嫁艦ですわ。

彼女についてはまだまだ語りたいことはありますが、この辺にしときましょう。

スポンサーリンク