アズールレーン母港に来た順レビュー その29 カッシン

アズレン一周年生放送、すごかったね・・・・(寝不足)

正直、まだ興奮冷めやらぬという感じですが、どうやらこの連載を続けていても当分は大丈夫なぐらい展開ありそうなので、一安心といったところです。

駆逐艦カッシン(ユニオン)

あ、すみません画像間違えました

こっちだ

正直、欠損少女とかリョナって苦手なんですよ、興奮する前に同情とか痛々しさが先立ってしまって、

になってしまうんですよね。とはいえ、地雷判定してコンテンツを避けたりすることはあまりしないので、つい見ちゃったりするんです。

そういう欠損症所とか傷ついた子とかが、がんばって健気に生きるような描写を見てしまうと、オジサンは涙腺がもろくなってしまうんですよね。

『アズールレーン』において、完全にその枠になっているのがカッシンとダウンズで、なにしろ実艦が竜骨を除いてほぼ破壊ってぐらいめちゃくちゃにされているわけですよ。

そして、ほぼ全身が義体、目も片目が義眼になっているわけじゃないですか!

ダウンズはそれでも前向きに生きようとしているし、カッシンはダメそうにしているけど、それでも指揮官になついていて、どっちも、義体であるコンプレックスを持ちながら指揮官ラブ勢なんですよねー。

もう、こんな子たち幸せにしたいに決まっているじゃないですか!

戦力配分のせいで、まだ改造までしたレベルだけど、いつか指輪が空いてきたら指輪をあげたいし、大事にしてやりたい。

できれば、この二人はコンビで使ってやりたい。

お互いその方が心強いだろうしねー。

スキルもレベルも上げないとなー。

指揮官として「強くして共に高みを目指したい」枠と「大事にして幸せにしてあげたい」枠がおりますが、この子たちは完全に後者ですね。

指揮官がんばっちゃうぞー!

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