アズールレーン母港に来た順レビュー その5 クレセント

なんだかんだできちんと続けているアズールレーン艦紹介記事です。

実際、やってみると自分にとって関心のなかった艦について考えるようになって、ますますアズールレーンが楽しくなってきたので、やってよかったなーと思います。

でも、まだまだ使っていないノーマル艦やレア艦の記事とかは苦労してますけどねー。

クレセント

性能面という意味であまり使っていませんが、キャラとしてはこういう生意気な子好きです。あんまり最初から意味もなく好意寄せられていたりするとヒイてしまうタイプなので。

あ、赤城さんとか、それ自体がキャラになっているような人は好きですよ。ただ意味もわからず、いきなり好意的だったりするとわからなくなってしまうのです。

クレセントですが、この子もアンソロジーで好きになった子ですね。

つか、アズールレーンのアンソロジーシリーズは、すげーマイナー艦がちゃんととりあげてくれるので好きなんですよねー。オーリックとかの話とかびっくりしました。

クレセントの話で、いじっぱりで指揮官を無理やり誘惑しようとするあたり、自己評価の高い女の子っていいですよね。クレセントの意地っ張りは、ヒッパーのようなツンデレとはまた別のよさみがあります。

未改造で申し訳ないのですが、改造後も大きくなるのでいいなーと思いつつ、ブリが足りないんで改造できてません。設計図そのものは8-1に通いまくっているので金図さえ有り余っているのですが、紫ブリが足りない。

ほぼすべての艦が70以上になりつつあるので、70以上に突破するのに紫ブリをよく消費するんですよねー。新規艦にもブリを食わせなくてはならないし大変です。

むしろクレセントは三突させているので恵まれている方だったりしますねー。

ああ、そうだロイヤルの艦でC級駆逐艦のクレセントとかJ級駆逐艦のジャベリンとか、頭文字で級がわかるのって、格好いいなあって思いますね。

さすがに、あまり育てていないので語ることは少ないですが、ロイヤル駆逐って重桜駆逐ほどではないものの、けっこうキャラ立つようになってきましたよな。主にアークロイヤルのせい説もある?

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