アズールレーン母港に来た順レビュー その4 ノーザンプトン

こうして来た艦を一つずつ紹介していると、たった一年足らずですがアズールレーンもずいぶんとキャラクター数が増えましたよねー。

あんまり思い入れのない艦もたくさんありますが、逆に言うと自分にとってのモブ艦が誰かにとっての嫁艦であったり、脇役としてでも数多くいるとそれだけにぎやかになって、なんだかんだで意識しているものです。

こういうソシャゲコンテンツにとっては、「枯れ木も山の賑わい」というのは真面目にあてはまっていて、とりあえずいろいろなキャラクターをそろえるのが大事になってきます。それでそれぞれに個性を出せればいう事ないしです。アズールレーンはその点では、かなりうまくやっていると思います。よくも悪くもアクの強い艦が多いですものね。

メインストーリーが途中で終わっているにもかかわらず、独特の世界観を作ることに成功しているのは、そのキャラクターの個性の強さだと思います!

ノーザンプトン

褐色貧乳という属性がアンソロジーで明らかになったノーザンプトンさん。

アズールレーンのアンソロジーって、人気キャラばかりでなく、いろいろなキャラをきちんとフォローしているのが本当に好きです。ノーザンプトンさんも、それで好きになったキャラクターで、あの貧乳騒動のアンソロジーは実によいものでした。

私も勘違いしてましたが、軽巡ではなく重巡なんですよね、この子。

どうも重巡というと高雄、愛宕、オイゲン、ポートランド、インディアナポリスと強い艦たちがみんな巨乳だらけでノーザンプトン級は比較的控え目なので軽巡と勘違いしがちです。

シカゴさんは立派だけどヒューストンとかねえ……。

ノーザンプトンはネームシップの姉だけあって、ヒューストンやシカゴに比べてまともで真面目な性格という印象がありました、そしたらあのアンソロジーで貧乳を気にしていたことと、わりと無茶な行動力があるので好きになりました。

それになんと言っても声優さんの小泉喬生さん。

個人的にはとても応援している声優さんです、フォローすると気軽にフォロー返してくれますし、ちょくちょくアズールレーン関係の生放送などもやっていて、伝説のハムマン放送ではすげーはっちゃけていて楽しかったですよねー。

そういうわけで、今、実はけっこうノーザンプトン育てています。10時間遠征で。

まだ79ですが、アズールレーンはレベルと装備をしっかりすれば、強くなるので、期待しております。というか、どんどん好きな艦育っていって、指輪ががが(笑)

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